ロトトクッションを使ったまんまるねんねの卒業の仕方はこれ!

ロトトクッションを使ったまんまるねんねの卒業の仕方はこれ!

すっかりお子は1歳を過ぎまして、

ロトトクッションは卒業したのですが、

ロトトクッションを使った後はどうやって卒業するの!?

という質問をいただきましたので

それに対する私のやり方をご紹介させていただきたいと思います!

ズバリ!

徐々に傾斜を緩くしていって、

最後にはフラットな状態にする!!です。

どんな感じかというと、こんな感じ↓

授乳クッションとかを使って、凹みをゆるくする感じ。

ただ!寝返りをするようになってからだと危ないので

寝返りをするようになる前から傾斜を緩くするのが良いと思います。

別の角度から、、

ただ、ここで大事なところ2つ!!

一つ目は、傾斜を作るのに、

毛布は使わないこと。

万が一寝返りをしてしまって、

顔がうずまってしまったら窒息してしまうので、

ふわふわな毛布ではなく張りのあるクッションがおすすめです。

個人的なやり方になりますので、安全第一でご自身の判断で行なってください〜!!

 

次に大事なこと!

 

別室で我が家は赤ちゃんを寝かせていたので

「ベビーモニター」と「ベビーセンス」は絶対に必要!!

ベビーモニターはその名の通り、モニターですが


「ベビーセンス」とは

病院でも使われている、赤ちゃんの心臓が動いていることを確認するセンサーです。

万が一、心臓音が停止した時にアラームがなります。


我が家は生まれてからずっと別室で寝ていたので、

この2つは絶対に必要〜!

安全安心第一ーー!!ですからね

 

話はそれましたが、

徐々に傾斜を緩くしていって、

最後にはベビーベッドのマットレスのフラットな状態で寝られるようにします。

徐々にフラットにしていけば、

赤ちゃんもびっくりすることなくすやすや眠れます。

以上です〜!!

ロトトクッションを使ったまんまるねんねの卒業の仕方はこれ!

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関東の海のそばに4人家族(夫、娘2人)のあやです。

2021年に30坪の土地を購入して、3階建の注文住宅をロビンスジャパンというハウスメーカーで建てました。1階は賃貸併用住宅ならぬ、シェアオフィス併用住宅にして住宅ローンをまかなっています。

このブログでは「こどもと一緒にミニマムな暮らし」をテーマに、家づくりやインテリア、子どもが生活しやすい暮らしについて書いています。

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